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CFO資格認定
CFO資格はそのグレードとジャンルによって4つの資格に分かれています。
すべてのCFO資格認定は、日本CFO協会の個人会員として入会していることが条件となります。

一度資格を取得しても、退会された時点で資格も失効となりますのでご注意ください。
ジェネラルCFO
MBAのファイナンスコースのコア知識を身につけていることを証明する資格です。
認定要件
会計専門職大学院、ファイナンス専門大学院等、日本CFO協会が認める経営財務分野の大学院課程の修了
お申し込み
資格認定をご希望される方は資格認定申込書にご記入いただき、資格要件を満たすことを証明する証拠書類(修了証明書及び成績証明書)を添付して、下記の送付先までご郵送ください。 
《送付先》 〒102-0093東京都千代田区平河町2-7-1塩崎ビル 日本CFO協会事務局
 資格認定申込書のダウンロードはこちら 

グローバルCFO
グローバル企業の企業財務に必要な知識を幅広く身につけていることを証明する資格です。米国CTP、米国CPA、米国CMAの合格者をグローバルCFOに認定!
認定要件
米国CTP、米国CPA、米国CMAの合格者
お申し込み
資格認定をご希望される方は資格認定申込書にご記入いただき、資格要件を満たすことを証明する証拠書類(合格証明書)を添付して、下記の送付先までご郵送ください。
《送付先》 〒102-0093東京都千代田区平河町2-7-1塩崎ビル 日本CFO協会事務局
※ グローバルCFO資格(米国CTP)試験は2011年1月末をもって日本国内での実施を終了いたしました。
受験をご希望の方は米国AFPのWEBサイトよりご確認、お申し込みください。
資格認定申込書のダウンロードはこちら 

グローバルCFO

企業財務の様々な課題を解決できる専門知識を身につけていることを証明する資格です。経済産業省の「地域金融人材育成システム」に完全準拠しています。

プロフェッショナルCFO資格プログラムへの期待/一橋大学 伊藤 邦雄名誉教授

日本企業に求められる「稼ぐ力」
最もイノベーティブな国であるはずの日本企業の収益性がなぜ 持続的に低いの か。日本企業が持つ、この矛盾した二面性をどう説明するかと考えたとき、日本企業 の持つある非対 称性が浮かびあがってくる。(続きはこちら
認定要件
プロフェッショナルCFO資格試験(企業価値向上のための財務戦略エキスパート試験)の合格
対象の方には資格認定手続きのご案内を電子メールにてお送りします。日本CFO協会個人会員へご入会いただき、資格認定サイトでお手続きください。


スタンダードCFO
経済産業省「経理・財務サービス・スキルスタンダード」に完全準拠しています。

認定要件
経理・財務スキル検定(FASS検定)でレベル「A」の取得

対象の方には資格認定手続きのご案内を電子メールにてお送りします。日本CFO協会個人会員へご入会いただき、資格認定サイトでお手続きください。




〈取得された資格名の表記について〉

日本CFO協会で取得された資格を名刺等で対外的に表記される場合、以下のように資格名称を正確に記載されるようお願いいたします。

(1)ジェネラルCFO資格の場合
〈日本CFO協会〉ジェネラルCFO
〈英語表記〉Certified Member of JACFO (General CFO)

(2)プロフェッショナルCFO資格の場合
〈日本CFO協会〉プロフェッショナルCFO
〈英語表記〉Certified Member of JACFO (Professional CFO)

(3)グローバルCFO資格の場合
〈日本CFO協会〉グローバルCFO
〈英語表記〉Certified Member of JACFO (Global CFO)
尚、米国CTPの取得もされている場合には、
〈日本CFO協会〉グローバルCFO(米国CTP)
〈英語表記〉Certified Member of JACFO (Global CFO, CTP)
と併記してください。

(4)スタンダードCFO資格の場合
〈日本CFO協会〉スタンダードCFO
〈英語表記〉Certified Member of JACFO (StandardCFO)
また、複数の資格を取得されている場合には、以下のように併記して記載をしてください。

(5)ジェネラルCFO資格とプロフェッショナルCFO資格を取得されている場合
〈日本CFO協会〉ジェネラルCFO・プロフェッショナルCFO
〈英語表記〉Certified Member of JACFO (General CFO, Professional CFO)